2016年11月10日
速報、長野県北部地震的中の、やまた氏が兵庫~京都の県境の日本海側で大地震が起きると予言
速報、長野県北部地震的中の、やまた氏が兵庫~京都の県境の日本海側で大地震が起きると予言
2016-11-08 探求三昧さんより
【地震予知】長野県神城断層地震を予言したやまた氏より、京都から
兵庫の日本海側で大地震を予言
http://tankyu.hatenablog.com/entry/2016/11/08/yamata
NT管理者、下記の同記事に警報級、M6前半~M7前半位の帯状地震雲が発生もあり十分に警戒を・・↓
やまた氏より、大地震の予言(予知?)の情報が入ってきたので、紹介する。
「やまた氏って誰?」という方は、下記の記事を読んでください。
時間がないので、手短に紹介する。
日本海側の京都と兵庫が危険
以下に、やまた氏からの私宛のメールをそのまま引用する。
新潟と長野の県境は落ち着き、(以前危険には変わりない)が、それ以上に、
日本海側の京都と兵庫がぶつかるエリアが危険と感じています。端的に
示せば、京都から兵庫にかけての地震が新潟長野より先に来るということです。
地図上ではわずかなエリアですが、その僅かなエリアが凄く危険です。県境を中心に日本海側を這うように、棒状にエリアをとってください。その辺りが震源です。
この前のように、震度では占っていません。人が亡くなるか否かで占っています。参考にしてください。
ここで書かれている「新潟長野」は、前述の6/29のブログ記事で紹介ている以前の予言で、
長野県から新潟県にかけて大地震が起きるというのは、まだ起きていないというだけで、
取り消しになったわけではない。
今回新たに、「日本海側の京都と兵庫」が大地震で危ないというのだ。
たしかに、気になっているあたりではある。
兵庫県といえば、クマの出没が多発しているが、これは全国的な現象ということで
、地震との関連は慎重に検討する必要がある。
兵庫県と京都府の県境あたりということだが、イマイチその意味するところがわからない。
とりあえず、Google Earthのマップに両県の県境をわかりやすいように赤のマーカーラインでなぞってみた。
2014年11月22日の長野県神城断層地震(長野県北部地震)をピンポイントで的中させた人で
あるだけに、無視はできないということで、紹介した。
警報級、M6前半~M7前半位の帯状地震雲が発生
2016年11月8日の夕方松山市の北西の空に北東~南西のラインの
M6前半~M7前半位の帯状地震雲が発生しました。国内の
沿岸と沖では瀬戸内海~伊予灘~中国地方の日本海側~北陸地方
~東北地方の各、日本海側の沿岸と沖で、また四国の南海トラフ沖
~小笠原諸島の一帯で、そして琉球列島一帯、あと青森~岩手県~
北海道の太平洋の沖一帯で発震の可能性がある。内陸部では九州~
四国~中国地方~近畿地方、あと東北地方の北部と北海道の東部で
発震の可能性がある。(特にやまた氏の予言地域は警戒をNT)
この帯状地震雲のライン方向、又は直角方向で世界
の特定の場所で発震します海外なら南東方向はマリアナ海域
一帯、メラネシア東部一帯、オセアニア一帯、ニュージ
ランド、南米大陸一帯等で発震と考えます。東北方向なら
アリューシャン列島やアラスカ方面一帯が考えられます。
西南方向だと中国南部、台湾一帯、インドネシア一帯、
インド方面等で発震と思います。北西方向では中国東部、
モンゴル、ロシア中西部等が考えられます。いずれに
しても7日間~10日間以内位で発震すると思います。
尚、この結果は7日間~11日間後以内に公表されます。
帯状地震雲は地球的な規模の地震の
前兆現象です。又、M5,4以下の地震に付いては
当ブログの予測の対象外ですので御承知おき下さい。
NT 地震雲観察歴30年の者
大地震の予知と天変地異

地震予測と結果について下記の結果が出ました。
警報級M6後半~M8位の帯状地震雲が発生
「さくらさんの未来予知 」
警報、M7~M8超の帯状地震雲発生
年内に九州全域で建物倒壊の大地震の警戒を・・ひょうたん良先生の予言